IPO投資のブックビルディングは安定の10連敗中【IPO投資02】

IPO投資はじめてみた

2020年の10月頃から、IPO(新規公開銘柄)投資デビューを致しましたが、需要申告の結果は順調に抽選から外れて、連敗を重ね現在は10連敗越え。。。しかし、10連敗や20連敗くらいは想定内!

ですが、とりあえず、100回目くらいまでには、1度は当選してみたいもんだ。。。

落選した銘柄はこちら

SBI証券で、申し込んで落選したのは、Retty、さくらさくプラス、アララ、ジオコード、MITホールディングス、クリーマなど。その他、SMBC日興証券と、松井証券、auカブコム証券などで同時に複数の証券口座から需要申告に参加してます。

SBI証券は特に、IPOチャレンジポイントが貯まっていくので、余程、魅力のない案件、評価の著しく低い案件以外は申し込んでいこうと思っています。作戦としては、地道にSBIのチャレンジポイントを溜めつつ、、その溜めている間に、他の3つの証券口座のどこかで当選していければいいですね。

理想としては、1年に1,2回くらい当選できて、、、初値売りで、数十万円の利益確定できれば・・・

そう甘くないかもしれませんが。



しかし、今月(12月)はIPO目白押しですね。

今月のみで、20連敗とか、30連敗もできそうな気がしますw

とりあえず、落選しまくっても構わないので、SBIのIPOチャレンジポイントをまず数百ポイント貯めたい・・・

一応、やみくもではなく、平等抽選での当選を狙っています

こう見てみると、テキトーに手当たり次第に参加しているようにも見えますが、、、一応、各証券会社とも、平等抽選の枠があるということです。申し込みの口数が少なくても、100株のみの申請の小口投資家でも当選できる可能性があるということです。

抽選方法が、投資金額の多い投資家が有利になる証券会社もあるようですが、、、そのような枠を狙って、私のような弱小庶民投資家が申し込んでも恐らくは無駄骨になるでしょう。

資金配分は、各証券口座に30万円ずつ投下!

先日から、現物長期の銘柄で、期待したい案件が出てきたので、そちらに資金集中。。ストップ高になろうが、ストップ安になろうが、4,5年は売る気は今のところ全く無いので、株価もあまり見ないようにしていますw

どうせ、売る気が無いなら、株価を見る必要すらない!

ガチホは成功すれば、天国へ。

失敗すれば、地獄へww

それが、最強握力の長期投資術ですw



株のデイトレも今は控えているので、残りの資金でゆるゆるとIPO投資というわけなのです。

はて、、、

その行く末はいかに・・・